検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約は 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

小林芳規著作集 第8卷

著者名 小林 芳規/著
著者名ヨミ コバヤシ ヨシノリ
出版者 汲古書院
出版年月 2025.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 中央図書館一般書庫8108/7/80106919718一般在庫 

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1000101287407
書誌種別 図書
書名 小林芳規著作集 第8卷
巻次(漢字) 第8卷
書名ヨミ コバヤシ ヨシノリ チョサクシュウ
各巻書名 角筆文獻・小品
言語区分 日本語
著者名 小林 芳規/著
著者名ヨミ コバヤシ ヨシノリ
出版地 東京
出版者 汲古書院
出版年月 2025.10
本体価格 ¥15000
ISBN 978-4-7629-3667-8
ISBN 4-7629-3667-8
数量 9,496p
大きさ 22cm
分類記号 810.8
件名 日本語
各巻件名 訓点-歴史
注記 小林芳規略年譜・研究業績目録:p462〜496
内容紹介 小林芳規の上代から中世の国語学全般に関する論考を集成。第8卷は、角筆文獻についての論考と、書評、紹介、緒言・後記、推薦序文、追悼などの小品の諸文章を収録する。



内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 訓點記載の一樣式についての報告
2 角筆文獻研究の課題
3 方言史料として觀た角筆文獻
4 韓國遺存の角筆文獻調査報告
5 韓國における角筆文獻の發見とその意義
6 象牙で書かれた古代の文字
7 角筆經典
8 見えない文字から古代言語文化史を讀み直す
9 訓讀語研究史から見た「訓點語の研究」
10 訓讀史料として觀た『興福寺本大慈恩寺三藏法師傳古點の國語學的研究・譯文篇』
11 大坪併治著『訓點資料の研究』
12 國語研究論集編集委員會編『東京大學國語研究室創設百周年記念國語研究論集』
13 中田祝夫 古訓點・古辭書研究に大きな足跡
14 (醍醐寺)文化財調査としての展開「國語學」
15 田中稔先生と奈良文化財研究所の調査
16 『平安鎌倉時代に於ける漢籍訓讀の國語史的研究』緒言
17 『角筆文獻の國語學的研究』緒言
18 『角筆文獻研究導論』緒言・後記
19 『平安時代の佛書に基づく漢文訓讀史の研究』緒言・後記
20 『角筆のみちびく世界』まえがき・あとがき
21 『圖説日本の漢字』あとがき
22 『角筆のひらく文化史』まえがき・あとがきにかえて
23 『角筆のひらく文化史』韓國版・序文
24 沼本克明著『平安鎌倉時代に於る日本漢字音に就ての研究』序文
25 沼本克明著『日本漢字音の歴史的研究-體系と表記をめぐって』序文
26 佐々木峻著 菅原範夫編『廣島大學藏増刋節用集の研究』序文
27 東辻保和著『もの語彙こと語彙の國語史的研究』序文
28 山本真吾著『平安鎌倉時代に於ける表白・願文の文體の研究』序文
29 松本光隆著『平安鎌倉時代漢文訓讀語史料論』序文
30 佐々木勇著『平安鎌倉時代における日本漢音の研究』序文
31 欒竹民著『中國語との比較による日本語の漢語の意味史的研究』序文
32 追悼 藤原與一博士
33 追悼 築島裕博士
34 築島裕博士を偲ぶ
35 訓點語研究史における築島裕博士の功績と殘された課題

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

小林 芳規
2025
810.8 810.8
日本語
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。