蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
古代日本語述語体系論
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| 著者名 |
仁科 明/著
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| 著者名ヨミ |
ニシナ アキラ |
| 出版者 |
花鳥社
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| 出版年月 |
2025.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
請求記号 |
資料番号 |
資料種別 |
状態 |
個人貸出 |
在庫
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| 1 |
中央図書館 | 一般開架 | 8155/14/ | 0106927021 | 一般 | 在庫 | 可 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000101288969 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
古代日本語述語体系論 |
| 書名ヨミ |
コダイ ニホンゴ ジュツゴ タイケイロン |
| 言語区分 |
日本語 |
| 著者名 |
仁科 明/著
|
| 著者名ヨミ |
ニシナ アキラ |
| 出版地 |
東京 |
| 出版者 |
花鳥社
|
| 出版年月 |
2025.10 |
| 本体価格 |
¥6500 |
| ISBN |
978-4-86803-027-0 |
| ISBN |
4-86803-027-0 |
| 数量 |
11,429p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
815.5
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| 件名 |
日本語-助動詞
日本語-古語
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| 内容紹介 |
古代語の助動詞を対象に、個々の形式の意味、形式間の関係、文法カテゴリの存立根拠などの問題を一連のものとしてとらえつつ論ずる。伝統的な「国文法」流の述語論のポテンシャルを、方法と背景をなす論理を更新しつつしめす。 |
| 著者紹介 |
静岡県沼津市生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退学。早稲田大学教育学部教授。 |
| 目次タイトル |
第一部 上代日本語の述語形式(複語尾とその周辺) |
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第二部 古代語の述語形式にかんする各論 |
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第一章 a類複語尾にかかわる議論 第二章 b類複語尾とその周辺 |
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第三部 形式と意味の諸相 |
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第一章 喚体的名詞一語文(現代語) 第二章 非引用の「〜すと…」 第三章 「恒常」と「一般」 附録一 複語尾体系論攷(初期の見通し) 附録二 本書各部の初出情報・執筆経緯・修正点・補足コメントなど |
内容細目
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