蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
グローバル製品開発戦略
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| 著者名 |
多田 和美/著
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| 著者名ヨミ |
タダ カズミ |
| 出版者 |
有斐閣
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| 出版年月 |
2014.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
請求記号 |
資料番号 |
資料種別 |
状態 |
個人貸出 |
在庫
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| 1 |
中央図書館 | 一般開架 | 6753/28/ | 0106458209 | 一般 | 在庫 | 可 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000100165880 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
グローバル製品開発戦略 |
| 書名ヨミ |
グローバル セイヒン カイハツ センリャク |
|
日本コカ・コーラ社の成功と日本ペプシコ社の撤退 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 著者名 |
多田 和美/著
|
| 著者名ヨミ |
タダ カズミ |
| 出版地 |
東京 |
| 出版者 |
有斐閣
|
| 出版年月 |
2014.4 |
| 本体価格 |
¥3800 |
| ISBN |
978-4-641-16425-3 |
| ISBN |
4-641-16425-3 |
| 数量 |
12,264p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
675.3
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| 件名 |
製品計画
世界企業
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| 注記 |
文献:p249〜256 |
| 内容紹介 |
日本コカ・コーラ社と日本ペプシコ社を比較分析し、海外子会社における製品開発がグローバルな成果を生み出すまでのプロセスと成果生成の影響要因を解明。自主製品開発を促進し、グローバルな活用を可能とする戦略を提示する。 |
| 著者紹介 |
北海道大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。近畿大学経営学部准教授。博士(経営学)。 |
| 目次タイトル |
第1章 研究の目的 |
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第1節 研究の目的と方法 第2節 研究方法と対象 |
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第2章 研究枠組の提示 |
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第1節 製品開発の位置づけ 第2節 先行研究の検討 第3節 研究枠組 |
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第3章 日本の清涼飲料市場 |
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第1節 コーラ飲料の日本上陸前史 第2節 コーラ飲料の躍進 第3節 多様化のはじまり 第4節 缶コーヒー飲料の誕生 第5節 多様化の進展と製品開発競争の激化 第6節 日本の清涼飲料市場の先進性 |
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第4章 日本コカ・コーラ社の事例 |
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第1節 日本コカ・コーラ社の設立 第2節 自主改良のはじまり 第3節 自主開発のはじまり 第4節 自主開発の再開と継続 第5節 他国市場向けの製品開発 |
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第5章 日本ペプシコ社の事例 |
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第1節 日本ペプシコ社の設立 第2節 改良製品の導入 第3節 自主開発のはじまり 第4節 自主開発の積極化 第5節 日本市場からの撤退 |
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第6章 事例の分析と考察 |
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第1節 日本コカ・コーラ社の事例分析 第2節 日本ペプシコ社の事例分析 第3節 日本コカ・コーラ社と日本ペプシコ社の比較分析 第4節 海外製品開発拠点の成功要因・撤退要因の考察 |
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第7章 結論 |
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第1節 結論 第2節 含意 第3節 課題 |
内容細目
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