| タイトルコード |
1000101227249 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
基礎からわかるリモートセンシング |
| 書名ヨミ |
キソ カラ ワカル リモート センシング |
| 版表示 |
第2版 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 著者名 |
日本リモートセンシング学会/編
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| 著者名ヨミ |
ニホン リモート センシング ガッカイ |
| 出版地 |
東京 |
| 出版者 |
理工図書
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| 出版年月 |
2025.2 |
| 本体価格 |
¥4500 |
| ISBN |
978-4-8446-0963-6 |
| ISBN |
4-8446-0963-6 |
| 数量 |
10,350p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
512.75
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| 件名 |
リモートセンシング
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| 内容紹介 |
大学・大学院で初めてリモートセンシングを学ぶ学生を対象に、その技術を基本から説明し、応用例を紹介する。より発展的な解説を記述したコラムも掲載。リモートセンシング技術の進歩等に合わせて内容を書き換えた第2版。 |
| 目次タイトル |
第1章 リモートセンシングとは |
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1.1 リモートセンシングとは何か 1.2 リモートセンシングの歴史 1.3 リモートセンシングのタイプ 1.4 リモートセンシングのデータと処理 1.5 リモートセンシングデータから得られる情報 |
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第2章 大気への応用 |
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2.1 雲と降雨,エアロゾルの観測 2.2 成層圏オゾンの観測 2.3 温室効果ガスおよびその他の大気中微量成分や気温の観測 2.4 気象業務におけるリモートセンシングの利用 |
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第3章 陸域への応用 |
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3.1 土地利用・土地被覆 3.2 DEM・地図 3.3 都市の熱環境 3.4 災害 3.5 農業 3.6 自然環境 3.7 森林・林業 3.8 水収支・熱収支 3.9 砂漠化 3.10 資源調査 3.11 氷河・氷河湖 |
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第4章 水域への応用 |
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4.1 水質・海色 4.2 海面温度 4.3 サンゴ礁・藻場・水生生物 4.4 マイクロ波による外洋の観測 4.5 水産業における利用 |
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第5章 放射と反射 |
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5.1 電磁波の特徴 5.2 熱放射とプランクの放射則 5.3 物質表面における電磁波の反射 5.4 分光反射率と分光放射率 5.5 大気の散乱・吸収・放射 5.6 放射と反射の要点 |
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第6章 プラットフォーム |
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6.1 プラットフォームの概要 6.2 人工衛星 6.3 航空機 6.4 その他のプラットフォーム |
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第7章 センサ |
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7.1 センサの体系 7.2 センサの原理 7.3 センサの特性 7.4 センサの代表例 |
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第8章 データの取得と処理 |
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8.1 ミッションの計画と運用 8.2 リモートセンシングデータの受信と処理 8.3 リモートセンシングデータの配布と利用 |
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第9章 放射量補正と雲検出 |
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9.1 放射量校正 9.2 画質改善処理 9.3 大気補正 9.4 雲検出 |
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第10章 幾何補正 |
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10.1 幾何補正とは 10.2 幾何補正の原理と座標系 10.3 幾何補正の方法 10.4 幾何補正の精度の評価 10.5 モザイク処理 |
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第11章 画像強調と特徴抽出(スペクトル情報) |
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11.1 スペクトル情報の強調 11.2 スペクトルデータからの特徴抽出 |
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第12章 画像強調と特徴抽出(空間情報・時間情報) |
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12.1 空間情報の画像強調と特徴抽出 12.2 変化検出 12.3 時系列解析 |
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第13章 画像分類 |
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13.1 画像分類の流れ 13.2 トレーニングデータと画像分類の定義 13.3 教師無し分類(非階層的クラスタリング) 13.4 教師付き分類(基本的な手法) 13.5 教師付き分類(ニューラルネットワークと深層学習) 13.6 画像分類精度の評価方法 |
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第14章 SARの基礎 |
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14.1 SARの基礎 14.2 SARの画像再生 14.3 SAR画像の特徴 |
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第15章 SARの高度解析 |
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15.1 干渉SARデータ解析 15.2 多偏波SARデータ解析 |