検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約は 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

材料科学 

著者名 戒能 俊邦/著
著者名ヨミ カイノウ トシクニ
出版者 東京化学同人
出版年月 2008.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 東部図書館書庫別A5014/34/2102191768一般在庫 

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1000001908325
書誌種別 図書
書名 材料科学 
書名ヨミ ザイリョウ カガク
基礎と応用
言語区分 日本語
著者名 戒能 俊邦/著   菅野 了次/著
著者名ヨミ カイノウ トシクニ カンノ リョウジ
出版地 東京
出版者 東京化学同人
出版年月 2008.10
本体価格 ¥4400
ISBN 978-4-8079-0634-5
ISBN 4-8079-0634-5
数量 9,348p
大きさ 21cm
分類記号 501.4
件名 材料科学
内容紹介 すでに材料として活躍している物質の構造と性質のさまざまな実例を基に、化学結合と構造の概念を基礎から詳しく解説。無機材料と有機材料(高分子材料)を同列に扱い、材料科学として必要な項目を選んでとりまとめる。



内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 序論
2 1.物質の化学結合
3 1・1 結合様式と原子あるいはイオンの大きさ
4 1・2 イオン結合
5 1・3 共有結合
6 1・4 共有結合性とイオン結合性のはざま
7 1・5 金属結合とバンドの考え方
8 2.結晶質と非晶質
9 2・1 物質の構造と相の概念
10 2・2 固体とは-結晶,非晶質,液晶
11 2・3 物質の構造-網目構造
12 2・4 非品質物質の構造決定
13 3.結晶構造
14 3・1 結晶構造の特徴
15 3・2 結晶構造の決め方
16 3・3 欠陥(結晶の不完全性)
17 3・4 物質と構造
18 4.材料の電気的性質
19 4・1 電気的性質の多様性
20 4・2 半導体
21 4・3 誘電体
22 4・4 電気伝導性無機材料
23 4・5 導電性高分子
24 5.材料の磁気的性質
25 5・1 物質の磁気的性質
26 5・2 磁性と物質
27 5・3 有機磁性体
28 6.材料の光学的性質
29 6・1 材料の光吸収,反射,屈折
30 6・2 エレクトロルミネセンス
31 6・3 レーザーの原理-発光機構
32 6・4 無機材料の光機能
33 6・5 液品ディスプレー材料
34 6・6 高分子の光機能
35 6・7 フォトニック結晶
36 7.材料のエネルギー変換機能
37 7・1 エネルギー変換材料とは
38 7・2 物質のイオン導電特性
39 7・3 リチウムイオン導電体
40 7・4 プロトン導電体
41 7・5 酸化物イオン導電体
42 7・6 インターカレーション材料
43 8.材料の力学的特性
44 8・1 ものの壊れ方-応用とひずみ
45 8・2 硬さと脆さ
46 8・3 物質の化学的結合と強さ
47 S・4 転位と機械的性質
48 8・5 物質の組織と機械的性質
49 8・6 典型的な無機材料
50 8・7 高分子材料の力学特性
51 9.材料の加工技術
52 9・1 加工の現状
53 9・2 紡糸
54 9・3 薄膜加工
55 9・4 結晶成長
56 9・5 成形
57 9・6 研磨加工
58 9・7 アセンブリ
59 9・8 レーザーアブレーション
60 10.複合材斜
61 10・1 複合材料とは
62 10・2 複合材料の構築と分類
63 10・3 複合構造体のデザイン・構築
64 10・4 複合材料の形態
65 10・5 インターカレーション
66 10・6 複合材料化の効果
67 10・7 組合わせ効果の発現
68 10・8 新しい複合材料
69 10・9 今後の展開

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2008
501.4
材料科学
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。