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書誌情報サマリ

書名

国際法の実践 

著者名 柳井 俊二/編
著者名ヨミ ヤナイ シュンジ
出版者 信山社
出版年月 2015.6


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No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 中央図書館書庫別D32904/11/0106585972一般在庫 

書誌詳細

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タイトルコード 1000100294299
書誌種別 図書
書名 国際法の実践 
書名ヨミ コクサイホウ ノ ジッセン
小松一郎大使追悼
言語区分 日本語
著者名 柳井 俊二/編   村瀬 信也/編
著者名ヨミ ヤナイ シュンジ ムラセ シンヤ
出版地 東京
出版者 信山社
出版年月 2015.6
本体価格 ¥20000
ISBN 978-4-7972-8078-4
ISBN 4-7972-8078-4
数量 25,846p
大きさ 22cm
分類記号 329.04
件名 国際法
個人件名 小松 一郎
注記 小松一郎大使略歴・主要著作:p843〜846
内容紹介 傑出した国際法の実践者、小松一郎大使の業績を回顧し、その精神を継承する追悼論文集。日本の安全保障、国際刑事裁判など、小松氏の問題提起を受け止めた論文を集成するほか、公私の思い出を綴った追想等も収録。



内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 日本の平和貢献とその法的基盤 柳井 俊二/著
2 国連南スーダン共和国ミッション(UNMISS)と日本 酒井 啓亘/著
3 国際法における「国家」概念と「領域主権」概念の歴史性と普遍性に関する一考察 植木 俊哉/著
4 国内紛争における平和維持活動原則の再評価 広見 正行/著
5 集団的自衛権をめぐる憲法と国際法 村瀬 信也/著
6 国際法上の集団的自衛権における「宣言」・「要請」の法的意義 根本 和幸/著
7 管轄権判決と暫定措置命令から見た国連海洋法条約の下での強制的紛争解決制度の意義と限界 河野 真理子/著
8 捕鯨事件にみる国際組織の創造的展開 佐藤 哲夫/著
9 化学兵器禁止条約における遺棄化学兵器の廃棄 浅田 正彦/著
10 中国民航機ハイジャック事件 堀之内 秀久/著
11 国際海洋法裁判所における暫定措置を通じた船舶釈放 岩石 順子/著
12 侵略犯罪規定採択への貢献 岡野 正敬/著
13 侵略犯罪に関する国際刑事裁判所規程カンパラ改正の戦争犯罪処罰に与える影響 真山 全/著
14 ローマ規程の改正の法的特徴について 洪 恵子/著
15 指導者の犯罪としての侵略犯罪 古谷 修一/著
16 国際刑事裁判所(ICC)検察局による予備的検討 村井 伸行/著
17 拷問禁止条約における容疑者所在地国の義務に関する覚書 薬師寺 公夫/著
18 国連海洋法条約における協力義務 奥脇 直也/著
19 地域漁業管理機関の機能拡大が映す国際法の発展 坂元 茂樹/著
20 国家管轄権外における海洋生物多様性 濱本 正太郎/著
21 境界未画定海域における一方的資源開発と武力による威嚇 中谷 和弘/著
22 国際法上の海賊行為による被侵害法益 森田 章夫/著
23 山川端夫の国際法観 柳原 正治/著
24 人の掠奪とルソー・ポルタリス原則 山内 進/著
25 二一世紀の世界における規範を求めて 近藤 誠一/著
26 人権外交の法理論 寺谷 広司/著
27 お別れの言葉 安倍 晋三/著
28 畏友・心友、五〇年の交友録 武智 健二/著
29 小松君との出会いとその後 田中 誠一/著
30 理に生きた見事な外交官人生 神余 隆博/著
31 フレンチ・スクールの仲間、小松君 山口 英一/著
32 小松君との想い出 信元 久隆/著
33 小松先輩への手紙 伊藤 哲雄/著
34 出会いからお別れまで 林 景一/著
35 共鳴と批判 村瀬 信也/著
36 研究会での喧々諤々 芹田 健太郎/著
37 在ジュネーヴ代表部以来 林 貞行/著
38 熱血漢小松さんとの在外勤務 石垣 泰司/著
39 わが師小松一郎さん 柴田 和夫/著
40 公邸シェフからみた小松大使 越川 和久/著
41 盟友小松一郎君 柳井 俊二/著
42 傑出した国際法の解釈者 鶴岡 公二/著
43 正義感と法的信念 兼原 信克/著 兼原 敦子/著
44 国士は消え去らず 山上 信吾/著
45 恩師からの三つの宿題 正木 靖/著
46 法的論点を踏まえて知恵を出す 道井 緑一郎/著
47 国際法の実践者としての生涯 御巫 智洋/著
48 小松さんの言葉 大平 真嗣/著
49 大輪の花、菊師に似て 望月 公一/著
50 夫・小松一郎の人生を振り返って 小松 まり/著

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2015
329.04
小松 一郎 国際法
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