| タイトルコード |
1000101231219 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
実感する化学 下巻 |
| 巻次(漢字) |
下巻 |
| 書名ヨミ |
ジッカン スル カガク |
| 各巻書名 |
生活感動編 |
| 版表示 |
原書第10版 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 著者名 |
A Project of the American Chemical Society/原著
大西 洋/訳
和田 昭英/訳
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| 著者名ヨミ |
ア プロジェクト オブ ジ アメリカン ケミカル ソサエティ オオニシ ヒロシ ワダ アキヒデ |
| 出版地 |
東京 |
| 出版者 |
エヌ・ティー・エス
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| 出版年月 |
2025.2 |
| 本体価格 |
¥3800 |
| ISBN |
978-4-86043-925-5 |
| ISBN |
4-86043-925-5 |
| 数量 |
1冊 |
| 大きさ |
26cm |
| 分類記号 |
430
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| 件名 |
化学
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| 注記 |
原タイトル:Chemistry in context 原著第10版の翻訳 |
| 内容紹介 |
実社会に密着した事象で化学を分かりやすく学べる、アメリカ化学会による教科書。下巻は、エネルギーの貯蔵、プラスチックとポリマー、遺伝子と生命などについて解説する。章末問題も掲載。動画を視聴できるURL付き。 |
| 目次タイトル |
第8章 エネルギーの貯蔵 |
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8.1 電池の仕組み 8.2 電気抵抗の単位:オーム 8.3 どこにでもある電池 8.4 何回でも使える充電式電池 8.5 鉛畜電池:世界で最も広く使われている(そして最も重い!)二次電池 8.6 電気自動車 8.7 充電競争:スーパーキャパシタvs.電池 8.8 排出ガス削減と燃費向上の両立:ガソリン・電気ハイブリッド車 8.9 燃料電池:その基礎知識 8.10 燃料電池自動車には水素が使われる 8.11 電池が使えなくなった:さてどうする? 結び 章のまとめ 章末問題 |
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第9章 プラスチックとポリマー |
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9.1 至る所にあるボリマー 9.2 ポリマーという長い鎖 9.3 モノマーをつなぐ 9.4 ポリエチレンはどこにある? 9.5 ビッグシックス:似ているところと似ていないところ 9.6 架橋モノマー 9.7 ポリアミド:タンパク質からストッキングまで 9.8 固形廃棄物の処理:四つのR 9.9 プラスチックのリサイクルの全体像 9.10 植物から作るプラスチック 9.11 新しい常識 結び 章のまとめ 章末問題 |
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第10章 料理の化学 |
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10.1 その一口には何が含まれているのか?:味覚の科学 10.2 匂いは味覚にどう影響するか 10.3 キッチンという実験室 10.4 レシピの科学 10.5 キッチンでの器具:炎,鍋,水 10.6 真空調理:宇宙飛行士のためだけではない! 10.7 電子レンジ調理:早くて簡単 10.8 化学を使った料理:非加熱調理 10.9 調理の終了を見分ける方法は? 10.10 キッチンでの物質の三態の利用 10.11 パン屋と醸造家の味方:発酵 10.12 密造酒からおしゃれなリキュールまで:蒸留 10.13 コーヒーとお茶:抽出 結び 章のまとめ 章末問題 |
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第11章 栄養学 |
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11.1 あなたの中身は食事で決まる 11.2 脂質:バターポップコーンからチーズケーキまで 11.3 脂肪と油:悪いことばかりじゃない! 11.4 炭水化物:甘さとデンプン質 11.5 甘い!:砂糖と砂糖代替品について 11.6 タンパク質:化学物質の優等生 11.7 ビタミンとミネラル:その他の必須化学物質 11.8 生きるための食事 11.9 食の安全:何が含まれているのか 11.10 食料生産の真のコスト 11.11 畑から食卓までⅠ:食品のフットプリント 11.12 畑から食卓までⅡ:食品の窒素フットプリント 11.13 食料の安全保障:飢餓地域への食料供給 結び 章のまとめ 章末問題 |
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第12章 健康と薬 |
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12.1 平衡に抗う生命 12.2 身体のバランスを保つ 12.3 炭素:生命の重要な構成要素 12.4 官能基 12.5 これらの分子に手を貸してください! 12.6 タンパク質の機能による生命 12.7 非共有結合相互作用がもたらす生命 12.8 ステロイド:生命維持に不可欠な調整剤 12.9 現代の創薬 12.10 新薬,新手法 結び 章のまとめ 章末問題 |
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第13章 遺伝子と生命 |
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13.1 インスリン合成への道 13.2 DNA:生命を記号化する化学物質 13.3 DNAの二重らせん構造 13.4 化学記号の解読 13.5 タンパク質:その構造から機能まで 13.6 遺伝子工学の手法 13.7 遺伝子工学によるより良い化学 13.8 遺伝子組み換え作物の大論争 結び 章のまとめ 章末問題 |
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第14章 誰がトンプソン博士を殺したのか?法医学的ミステリー |
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14.1 8月1日(金)午後7時8分:中断された夕方のくつろぎ 14.2 溶媒蒸留器:溶媒を精製する効果的だが危険な方法 14.3 8月1日(金)午後10時13分:余波 14.4 8月2日(土)午前8時5分:事故か放火か? 14.5 火災のモデリング 14.6 犯罪捜査研究所の舞台裏 14.7 8月13日(水)午後1時3分:研究室へのアクセス再開 14.8 8月13日(水)午後10時57分:どうする? 14.9 8月14日(木)午前5時42分:ぞっとする発見 14.10 犯罪捜査研究所の舞台裏 14.11 8月22日(金)午前9時3分:ジュリー・トンプソンの取り調べ 14.12 8月25日(月)午前8時31分:リトルトン博士の取り調べ 14.13 8月26日(火)午後2時5分:アトランタへ 14.14 再び犯罪捜査研究所へ 14.15 罪状:第一級殺人 結び 章のまとめ 章末問題 |