検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約は 0 件です。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

歴史人物肖像索引 外国篇[1]

著者名 日外アソシエーツ株式会社/編集
著者名ヨミ ニチガイ アソシエーツ カブシキ ガイシャ
出版者 日外アソシエーツ
出版年月 2021.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

電子書籍は、マイライブラリーにログイン後「電子書籍」のメニューを選び、電子書籍サービスのトップページから再検索すると閲覧できます。
個人貸出ができない資料(事典や雑誌、郷土資料など)は、このページから予約できません。最寄りの千葉県立図書館に取り寄せて利用したい方は、こちらをご覧ください。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 東部図書館参考開架28103/88/4-12102964559参考在庫 不可

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1000100917910
書誌種別 図書
書名 歴史人物肖像索引 外国篇[1]
巻次(漢字) 外国篇[1]
書名ヨミ レキシ ジンブツ ショウゾウ サクイン
各巻書名 古代〜19世紀
言語区分 日本語
著者名 日外アソシエーツ株式会社/編集
著者名ヨミ ニチガイ アソシエーツ カブシキ ガイシャ
出版地 東京
出版者 日外アソシエーツ
出版年月 2021.8
本体価格 ¥18000
ISBN 978-4-8169-2888-8
ISBN 4-8169-2888-8
数量 27,724p
大きさ 21cm
分類記号 281.038
件名 肖像-索引
内容紹介 人名事典・歴史事典・百科事典・写真集・美術全集などに掲載された、古代〜19世紀に活躍した外国人6700人の肖像を人名から検索できる索引。人名見出しには原綴、生没年、職業・肩書きなど人物同定ができる情報を掲載。



内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 第1章 序論
2 1.本研究の視点
3 2.先行研究
4 第2章 英語とフランス語の力関係
5 0.はじめに
6 1.国際性の観点から:『日本語観国際センサス』より
7 2.言語維持度の観点から
8 3.言語接触の観点から
9 第3章 統計データからみた言語状況
10 1.多言語国家の形成
11 2.民族的出自
12 3.母語と家庭言語
13 4.公用語の知識
14 5.仕事言語
15 6.社会マルチリンガリズムの現実
16 第4章 カナダの言語計画の変遷
17 1.公用語の必要性
18 2.「領土性の原則」と「個人の原則」をめぐる言語計画
19 3.歴史的変遷と法的根拠
20 4.「1988年公用語法」と現行制度
21 第5章 「仕事言語」に関する政策の規定と実践
22 1.国民へのサービスの言語
23 2.連邦政府機関内の仕事言語
24 第6章 公用語政策とカナダ社会
25 1.公用語政策の軌跡
26 2.「能動型受容者」と「受動型受容者」
27 3.公用語政策の成果
28 第7章 調査の概要
29 1.先行調査
30 2.調査の目的
31 3.調査の方法
32 4.被調査者を取り巻く言語環境
33 第8章 総合値にみる全体像
34 0.はじめに
35 1.個人総合値
36 2.サブドメイン別総合値
37 第9章 アンケート調査項目の個別集計結果
38 0.はじめに
39 1.英語優先のサブドメイン
40 2.第二公用語(OL2)優先のサブドメイン
41 3.第一公用語(OL1)優先のサブドメイン
42 4.その他
43 5.まとめ
44 第10章 自然傍受法による観察を中心とする分析
45 1.電子メールによる実例
46 2.会議における英語の支配性
47 3.受動バイリンガリズムの是非
48 4.フランコフォンの英語への言語シフト
49 5.アングロフォンの苦悩
50 第11章 言語政策と言語選択
51 1.主な調査結果の概要
52 2.言語政策の理想と現実
53 3.言語政策のダイナミズム
54 4.言語が「計画」される環境の特殊性
55 5.総括
56 6.今後の課題

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2008
地理学 フィールドワーク
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。