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書誌情報サマリ

書名

地理エクスカーション 

著者名 伊藤 徹哉/編
著者名ヨミ イトウ テツヤ
出版者 朝倉書店
出版年月 2015.5


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資料情報

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No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 東部図書館書庫別A2901/59/2102698953一般在庫 

書誌詳細

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タイトルコード 1000100281683
書誌種別 図書
書名 地理エクスカーション 
書名ヨミ チリ エクスカーション
地理を学ぼう
言語区分 日本語
著者名 伊藤 徹哉/編   鈴木 重雄/編   立正大学地理学教室/編
著者名ヨミ イトウ テツヤ スズキ シゲオ リッショウ ダイガク チリガク キョウシツ
出版地 東京
出版者 朝倉書店
出版年月 2015.5
本体価格 ¥2200
ISBN 978-4-254-16354-4
ISBN 4-254-16354-4
数量 4,108p
大きさ 26cm
分類記号 290.1
件名 地理学   フィールドワーク
注記 文献:p103〜104
内容紹介 フィールドワークの一形態である「地理エクスカーション」。地理学の初学者が、その具体例を紙上で擬似的に体験し、地域的な特徴や課題を捉える視点や考え方の基本を理解できるようにまとめる。
著者紹介 1971年宮城県生まれ。立正大学地球環境科学部地理学科教授。博士(理学)。
目次タイトル 第1章 地理エクスカーションの意義とすすめ方
1.1 地理エクスカーションの意義とは何か 1.2 地理エクスカーションのすすめ方 1.3 地理エクスカーションの視点と地理教育
第2章 暮らしの中の自然環境を捉える
2.1 都市の地形と自然環境を捉える視点とは何か 2.2 水環境を捉える視点とは何か 2.3 植生を捉える視点とは何か
第3章 自然環境の変化やその備えを捉える
3.1 火山の特徴を捉える視点とは何か 3.2 観光地での防災とは何か
第4章 社会や暮らしを捉える
4.1 歴史を捉える 4.2 台地の開発からみた土地利用変化を捉える 4.3 横浜を歩いて地域人口の特徴を考える 4.4 多文化共生とは何か
第5章 地域の活力を捉える
5.1 観光まちづくりを通じた地域活性化とは何か 5.2 限界自治体における持続可能なまちづくりとは何か 5.3 都市の活性化とは何か 5.4 地域における交通の役割とは何か 5.5 内陸都市高山の商業活動を捉える視点とは何か
付録1:フィールドワークにおける危機管理マニュアル
付録2:さらなる学修のための参考文献



内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 時代批評
2 おお友よ、その調べにあらず!
3 芸術家が戦士たちに語る
4 『新プロイセン新聞』(ベルリン)に
5 皇帝に
6 『勝利に向かって』(従軍兵士のための名文選)への序文
7 戦時の読み物
8 ドイツにおける個人志向
9 ふたたびドイツで
10 ベルンからの手紙
11 『クンストヴァルト(芸術の番人)』編集部に
12 わが身のこと
13 ベルント・リーへの公開書簡
14 ベルント・リーの返事に対して
15 平和主義者たちに
16 平和主義者たちに宛てて
17 戦場への手紙
18 『ドイツ人戦争捕虜のための日曜便り』の序文
19 戦争捕虜のための読み物
20 平和主義者たちについて
21 捕虜救援の新しい一章
22 ベルン・ドイツ人戦争捕虜図書センター
23 捕虜のための本
24 親愛なる、裕福なお方へ!
25 二通の子どもの手紙
26 援助を!
27 ベルンからの挨拶
28 ある国務大臣へ
29 『ドイツ人抑留者新聞』の第五〇号に寄せて
30 クリスマスに
31 クリスマス
32 平和になるだろうか?
33 名親へのお誘い
34 夜明け
35 私の立場
36 戦争と平和
37 世界史
38 愛の道
39 戦争と詩人
40 ドイツ公使館へ
41 ツァラトゥストラの再来
42 ある若いドイツ人への手紙
43 汝殺すなかれ
44 捕虜の皆様へのご挨拶
45 雑誌『ヴィーヴォース・ヴォコー』の第二の四半期に向けて
46 憎悪の手紙
47 中国のものの見方
48 世界の若者たちへの挨拶
49 スイス総務省に宛てて
50 息子ハイナーへ
51 ベルリンのプロイセン芸術アカデミーとの往復書簡
52 再度プロイセン・アカデミーについて
53 ある共産主義者への手紙の草案
54 ある共産主義者への手紙
55 ある共産主義者への手紙
56 ロマン・ロランの和平提案のドイツ語版に関する往復書簡
57 ライプツィヒのフィリップ・レクラム出版社へ
58 ライプツィヒの雑誌『新文学』編集部へ
59 抗議
60 戦いは…簡単に人格を害してしまいます
61 亡命者の鏡に映るドイツ文学
62 クラウス・マンとの往復書簡
63 ハンブルクの『ドイツ民族性』編集部へ
64 トーマス・マンとの往復書簡
65 『新チューリヒ新聞』との往復書簡
66 芸術と政党
67 ペーター・ズーアカンプの拘留と救出
68 一九四六年の始めに送る挨拶
69 スイス作家協会に対する態度表明の草稿
70 自伝的断片
71 ドイツへの手紙
72 『戦争と平和』の再版への序文
73 ドイツからの中傷の手紙への返事
74 正当化の試み
75 ヘルマン・ヘッセのある手紙
76 ドイツからの手紙への返事
77 「平和運動家」への回答
78 世界の暴力的政治、戦争、および悪について
79 生の危機に対する母親らの拒否
80 日本の私の読者へ
81 反ユダヤ主義についてひと言
82 極東へのまなざし

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ヘルマン・ヘッセ 日本ヘルマン・ヘッセ友の会・研究会
2015
233
イギリス-歴史
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