蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
十二支になった動物たちの考古学
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| 著者名 |
設楽 博己/編著
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| 著者名ヨミ |
シタラ ヒロミ |
| 出版者 |
新泉社
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| 出版年月 |
2015.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
請求記号 |
資料番号 |
資料種別 |
状態 |
個人貸出 |
在庫
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| 1 |
東部図書館 | 書庫別A | 220/179/ | 2102727492 | 一般 | 在庫 | 可 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000100337164 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
十二支になった動物たちの考古学 |
| 書名ヨミ |
ジュウニシ ニ ナッタ ドウブツタチ ノ コウコガク |
| 言語区分 |
日本語 |
| 著者名 |
設楽 博己/編著
|
| 著者名ヨミ |
シタラ ヒロミ |
| 出版地 |
東京 |
| 出版者 |
新泉社
|
| 出版年月 |
2015.12 |
| 本体価格 |
¥2300 |
| ISBN |
978-4-7877-1508-1 |
| ISBN |
4-7877-1508-1 |
| 数量 |
198p 図版16p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
220
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| 件名 |
遺跡・遺物-アジア(東部)
動物
干支
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| 注記 |
文献:p187〜194 |
| 内容紹介 |
人は動物たちとどのようにかかわり、また何を託してきたのか。十二支の動物たちを取り上げ、それぞれの動物の利用の痕跡や造形品、文献、民俗資料など、多方面から人と動物のかかわりの歴史を掘り下げる。 |
| 著者紹介 |
1956年群馬県生まれ。筑波大学大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)。東京大学大学院人文社会系研究科教授。専門は日本考古学。著書に「縄文社会と弥生社会」など。 |
内容細目
| No. |
内容タイトル |
内容著者1 |
内容著者2 |
内容著者3 |
内容著者4 |
| 1 |
コロナ禍を、永遠の相からも見る 吉本隆明のひそみに倣って |
奥野 克巳/著 |
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| 2 |
ウイルスは人と動物の「あいだ」に生成する マルチスピーシーズ人類学からの応答 |
奥野 克巳/述 |
近藤 祉秋/述 |
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| 3 |
接触と隔離の「あいだ」を考える コロナの時代の愛をめぐって |
逆卷 しとね/述 |
尾崎 日菜子/述 |
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| 4 |
都市を彷徨える狩猟民に<知恵>はあるのか 私と国の「あいだ」を/で問い直す |
吉村 萬壱/述 |
上妻 世海/述 |
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| 5 |
我々は対象世界を《御すること》はできない 既知と未知の「あいだ」の政治 |
清水 高志/述 |
甲田 烈/述 |
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| 6 |
ケアが「閉じる」時代の精神医療 心と身体の「あいだ」を考える |
松本 卓也/述 |
東畑 開人/述 |
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| 7 |
隔離され、画像化された二つの「顔」、その「あいだ」で ハンセン病絶対隔離政策とオンラインの顔貌から考える |
山川 冬樹/述 |
村山 悟郎/述 |
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| 8 |
パラドクシカルな「共生」の技法 歴史と神話の「あいだ」の実践 |
辻村 伸雄/述 |
石倉 敏明/述 |
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| 9 |
グローバルとローカルの来たるべき「あいだ」へ プラネタリー・アーバニゼーション研究と科学批判学が見据える第三の道 |
塚原 東吾/述 |
平田 周/述 |
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