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書誌情報サマリ

書名

「精神分析」と反「精神分析」 

著者名 金子 淳人/著
著者名ヨミ カネコ アツヒト
出版者 彩流社
出版年月 2023.5


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No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 西部図書館一般開架1355/187/1102697678一般在庫 

書誌詳細

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タイトルコード 1000101070183
書誌種別 図書
書名 「精神分析」と反「精神分析」 
書名ヨミ セイシン ブンセキ ト ハン セイシン ブンセキ
フロイト・ラカン、ドゥルーズ・ガタリ
言語区分 日本語
著者名 金子 淳人/著
著者名ヨミ カネコ アツヒト
出版地 東京
出版者 彩流社
出版年月 2023.5
本体価格 ¥2700
ISBN 978-4-7791-2874-5
ISBN 4-7791-2874-5
数量 362p
大きさ 19cm
分類記号 135.5
件名 フランス哲学   精神分析
注記 文献:p352〜356
内容紹介 現代思想家の中からフロイト、ラカン、ドゥルーズ、ガタリを取り上げ、「精神分析」VS反「精神分析」という視点から問う。その基本思想読解と、最後期フッサールの生の立場や普遍主義読解による現実格闘・現実変更の試み。
著者紹介 早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程(哲学)研究指導修了退学。専修大学文学部所属兼任講師(哲学、倫理学、現代思想等)。著書に「現象学の基底」「現象学の展開」「現象学の再生」など。
目次タイトル 第一篇 フロイト
序 フロイトを、どのようにとらえるか? 第一章 フロイトの基本的「思想」その1 第二章 フロイトの基本的「思想」その2 第三章 フロイトの最終的「思想」をめぐって
第二篇 ラカン
序 ラカンを、どのようにとらえるか? 第一章 ラカンの基本的「思想」その1 第二章 ラカンの基本的「思想」その2 第三章 ラカンをめぐる問い
第三篇 ドゥルーズ
序 ドゥルーズを、どのようにとらえるか? 第一章 ドゥルーズへの問い 第二章 『アンチ・オイディプス』への問い 第三章 その後のドゥルーズを、どのようにとらえるか?
第四篇 ガタリ
序 ガタリを、どのようにとらえるか? 第一章 ドゥルーズ、そして、ガタリ 第二章 「制度的精神療法」からの出発:「社会」をつくり出すことに向けて 第三章 「エコゾフィー(生態哲学)」の展望 総論に向けて



内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 古墳時代前期における甲斐の先進性 小林 健二/著
2 東海における古墳時代石製品の様相 西島 庸介/著
3 「火鏡」観念の伝来とその造形 新井 悟/著
4 古墳出土石製模造品の製作単位と儀礼との関係に関する予察 清喜 裕二/著
5 耳環の生産体制と副葬の意義 澤田 秀実/著
6 千葉県山王山古墳出土「冠」の再検討 土屋 隆史/著
7 岡山県真庭市蒜山四つ塚13号墳採集壺形埴輪の胎土分析 白石 純/著
8 成田市宗吾飯仲5号墳表採の馬形埴輪について 井出 稜/著
9 古墳出土須恵器の生産地とその意味 藤野 一之/著
10 大加耶の建国神話が刻まれた土製鈴 裵 成赫/著 石井 一樹/訳
11 剣崎長瀞西5号墳の墳丘構築について 牛丸 岳彦/著
12 横穴式石室の企画・尺度論の現状と展望 青木 弘/著
13 後・終末期古墳の構造および石室下部に関する検討 中林 菖/著
14 嶺南地域の古墳築造に関するいくつかの雑攷 趙 晟元/著 鈴木 広樹/訳
15 新羅積石木槨墓の封墳設計方式 沈 炫【チョル】/著 小林 孝秀/訳
16 嶺南地方における高塚古墳の墳外副葬遺構 曺 永鉉/著 高久 健二/訳
17 合掌形石室の天井設置位置 風間 栄一/著
18 本州における初期横穴式石室の出現背景 宮原 佑治/著
19 東海地方の初期横穴式石室についての覚書 岩原 剛/著
20 横穴式石室から窺う6世紀前半の群馬県渋川エリアのポテンシャル 深澤 敦仁/著
21 出雲西部における切石積石室の地域相 岩崎 孝平/著
22 川名新林右横穴墓群の検討 松坂 悟/著
23 日本海側北縁の石室伝播と儀礼 草野 潤平/著
24 戸塚山古墳群小山支群B区201号墳の発掘調査について 佐藤 智幸/著
25 賎機山古墳の謎 中嶋 郁夫/著
26 貝(蛤)・雲母を副葬する思想 入江 文敏/著
27 楽浪洞1号墳の構造と埋葬プロセス 高久 健二/著
28 鐶座金具と石室内への棺搬入に関する一考察 山本 孝文/著
29 會寧・富巨里一帯の渤海古墳の造営集団について 李 東奎/著
30 縄文時代早期の石器組成について 濱松 優介/著
31 青森県八戸市潟野遺跡の早期中葉土器群再考 茅野 嘉雄/著
32 古鬼怒湾沿岸の貝塚 作山 智彦/著
33 多摩川低地の古墳時代の遺跡群 浜田 晋介/著
34 日野市の古墳について 幕田 淳子/著
35 ハケ遺跡古墳群と新河岸川流域の古墳時代の様相について 岡崎 裕子/著
36 建物から見た古代頸城郡の地域性 山崎 忠良/著
37 古墳時代開始期における外来土器の視座 石丸 敦史/著
38 美作の渡来人に関する覚書 亀田 修一/著
39 関東出土の朝鮮半島系甑 小林 孝秀/著
40 鳥取県東部における古墳時代の移動式竈について 野口 良也/著
41 古墳使用石材から探る房総と武蔵の交流 松尾 昌彦/著
42 古墳時代に構造船はあったのか 日高 慎/著
43 伽耶圏域出土の須恵器系土器が語るもの 鈴木 広樹/著
44 群馬県地域における古墳時代中期の鉄器生産 櫻井 条/著
45 北毛の馬匹生産と末期古墳に関する予察 堀 哲郎/著
46 外城田窯跡群相可支群の須恵器編年の検討 三好 元樹/著
47 白磁経筒の生産窯に関する一考察 遠藤 啓介/著
48 蔓壺考 井上 美奈子/著
49 木製祭祀具の出土状況について 大野 哲二/著
50 奈良時代における大嘗宮の変遷とその意義 青木 敬/著
51 「古墳時代早期」をめぐって 古屋 紀之/著
52 咸平新徳1号墳の学術的意義についての覚書 高田 貫太/著
53 古墳の被葬者と人物埴輪 若狭 徹/著
54 奈良県佐味田宝塚古墳出土品の収蔵過程について 徳田 誠志/著
55 原三溪が所蔵した考古資料 加藤 一郎/著
56 「原初の堆積層」からみた陵墓の林相 福尾 正彦/著
57 屋外現地発掘調査技術に関する私見 井 英明/著
58 写真計測を用いた横穴式石室の記録作成 金澤 雄太/著
59 埋蔵文化財保護行政の担い手を育てる 栗田 一生/著
60 考古学から学ぶ歴史学習の視点 村上 康広/著

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