検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約は 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

消費者法講義 

著者名 日本弁護士連合会/編
著者名ヨミ ニホン ベンゴシ レンゴウカイ
出版者 日本評論社
出版年月 2018.10


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 中央図書館一般開架365/88/0106644607一般在庫 

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1000100657249
書誌種別 図書
書名 消費者法講義 
書名ヨミ ショウヒシャホウ コウギ
版表示 第5版
言語区分 日本語
著者名 日本弁護士連合会/編
著者名ヨミ ニホン ベンゴシ レンゴウカイ
出版地 東京
出版者 日本評論社
出版年月 2018.10
本体価格 ¥4300
ISBN 978-4-535-52313-5
ISBN 4-535-52313-5
数量 19,537p
大きさ 21cm
分類記号 365
件名 消費者保護-法令
内容紹介 実務の第一線で活躍する弁護士による豊富な経験に裏付けられた「消費者法」の体系的なテキスト。消費者問題に関わる実務の最先端をコンパクトにまとめる。重要な法改正や近時の判例を踏まえた第5版。
目次タイトル 第1章 消費者問題と消費者法
第1 はじめに 第2 消費者・消費者問題と消費者法 第3 消費者および消費者問題の特性 第4 消費者法の位置づけ
第2章 消費者契約の過程1
第1 はじめに 第2 問題の所在と事例 第3 契約の成否 第4 意思表示の瑕疵(錯誤・詐欺) 第5 交渉力の不均衡
第3章 消費者契約の過程2
第1 はじめに 第2 契約内容の適正 第3 内容の適正(履行の段階での内容の妥当性) 第4 内容の適正(約款規制)
第4章 消費者契約法
第1 はじめに 第2 消費者契約法の適用範囲 第3 事業者の契約内容を明確かつ平易とする配慮と必要な情報提供の努力義務 第4 誤認による意思表示の取消し 第5 困惑による意思表示の取消し 第6 過量な内容の契約の取消し 第7 取消しの効果 第8 取消権の行使期間 第9 媒介の委託を受けた第三者による勧誘 第10 不当条項の無効 第11 おわりに
第5章 消費者取引と不法行為
第1 はじめに 第2 事例の検討 第3 消費者取引における不法行為責任 第4 過失相殺 第5 消費者取引における不法行為訴訟の現状と課題
第6章 特定商取引法
第1 はじめに 第2 紛争の実態と背景 第3 特定商取引法による規制と民事ルール 第4 各取引類型に対する特定商取引法による規制の概要 第5 救済の実務
第7章 販売信用・資金決済と消費者
第1 はじめに 第2 クレジット取引の概要 第3 割販法の適用対象 第4 割販法の規制の概要 第5 クレジット被害への実務対応 第6 プリペイド決済・デビット決済・その他の支払方法に関する法規制の概要
第8章 独占禁止法
第1 はじめに 第2 実態と背景 第3 独占禁止法 第4 独禁法の活用方法
第9章 表示・広告と消費者
第1 はじめに 第2 安全表示・品質表示 第3 取引条件や契約内容に関する表示・広告規制(適正な選択の確保) 第4 表示・広告と契約 第5 宣伝、広告における広告媒体、推奨者の責任
第10章 金融商品と消費者
第1 はじめに 第2 金融商品取引の法制度の変化と消費者被害の概要 第3 関係法の解説 第4 おもな金融商品別の被害と救済の実情 第5 心構えと手続
第11章 製品の安全と被害の救済
第1 はじめに 第2 製品の安全確保 第3 製品事故の被害救済
第12章 住宅と消費者
第1 はじめに 第2 欠陥住宅問題の実情 第3 住宅取得の形態と法制度 第4 欠陥住宅訴訟 第5 紛争解決手続
第13章 消費者信用と多重債務
第1 はじめに 第2 多重債務問題の現状と背景 第3 多重債務問題をめぐる諸法令 第4 多重債務問題処理の手続 第5 多重債務に関する制度および諸問題
第14章 医療サービスと消費者
第1 はじめに 第2 紛争の実態と背景 第3 医療過誤事件の法律上の論点 第4 類型別の論点 第5 手続
第15章 情報化社会と消費者
第1 はじめに 第2 情報通信と消費者 第3 電子商取引と消費者 第4 情報の流通とコンテンツをめぐる諸問題 第5 おわりに
第16章 消費者紛争解決手続
第1 はじめに 第2 消費者紛争の特徴について 第3 消費者が裁判外紛争処理機関(ADR)を利用する場合 第4 消費者が訴訟を利用する場合 第5 消費者団体訴訟制度
第17章 消費者行政と消費者政策
第1 消費者問題における消費者行政の役割 第2 従来の消費者行政の構造と課題 第3 国の消費者行政・消費者政策の展開 第4 消費者庁・消費者委員会の創設と消費者行政権限の整備 第5 地方消費者行政 第6 消費者教育推進法と消費者市民社会



内容細目

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

日本弁護士連合会
2018
365 365
消費者保護-法令
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。