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書誌情報サマリ

書名

意味と形のインターフェィス 上巻

著者名 中右実教授還暦記念論文集編集委員会/編
著者名ヨミ ナカウ ミノル キョウジュ カンレキ キネン ロンブンシュウ ヘンシュウ イインカイ
出版者 くろしお出版
出版年月 2001.3


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資料情報

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No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 中央図書館一般書庫804/11/10105617614一般在庫 

書誌詳細

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タイトルコード 1000000008794
書誌種別 図書
書名 意味と形のインターフェィス 上巻
巻次(漢字) 上巻
書名ヨミ イミ ト カタチ ノ インターフェィス
中右実教授還暦記念論文集
言語区分 日本語
著者名 中右実教授還暦記念論文集編集委員会/編
著者名ヨミ ナカウ ミノル キョウジュ カンレキ キネン ロンブンシュウ ヘンシュウ イインカイ
出版地 東京
出版者 くろしお出版
出版年月 2001.3
本体価格 ¥3800
ISBN 4-87424-219-7
数量 521p
大きさ 21cm
分類記号 804
件名 言語学
個人件名 中右 実



内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 発話行為動詞と二重目的語構文 明石 博光/著
2 内容節をとる名詞の意味的特徴について 天川 豊子/著
3 Path and implicature in go and come complex predicates Kuniyoshi・Ishikawa/著
4 結果構文テアルにおけるアルの存在動詞としての性質について 一戸 克夫/著
5 移動動詞の意味構造 糸山 昌己/著
6 Where does sue frightens easily come from? Seizi・Iwata/著
7 いわゆる与格交替の間で 植田 正暢/著
8 On the conscious use of the one's way-construction Takeshi・Omuro/著
9 動詞と移動構文 大山 恭子/著
10 Cramの意味構造と統語構造 奥坊 光子/著
11 「道具」を表すonの用法について 数見 由紀子/著
12 動作主と道具主語 草山 学/著
13 Human subjects in the middle construction Naoshi・Koizumi/著
14 使役・経験のhaveと「させ」について 斎藤 伸治/著
15 senseの意味論 武田 修一/著
16 例外を表すBUTとEXCEPTに関する一考察 田原 博幸/著
17 多義性とフレーム 根本 典子/著
18 Deverbal adjectives Manabu・Hashimoto/著
19 「すむ・すませる」構文の意味と<節約>の把握について 福安 勝則/著
20 結果表現の解釈とその事象構造間の関係 宮田 明子/著
21 接頭辞over-の空間的意味と程度的意味に関する一考察 山田 祥一/著
22 発生構文と語順 安 平鎬/著
23 感情表出構文としてのget受動文と完了概念 岩沢 勝彦/著
24 総称文における均質性条件について 岩部 浩三/著
25 Predicates and embedded questions Hideaki・Okawa/著
26 日本語の可能・自発と難易文 加藤 紀子/著
27 主語の位置に生ずる,定冠詞を伴わない最上級について 久保田 正人/著
28 数を数える能力と合計を表わす文 小早川 暁/著
29 水海道方言における与格パターン希求構文の成立条件 佐々木 冠/著
30 徳島方言における「非難」「被害」を表す助動詞「マワル」について 島田 武/著
31 Mustの総称的用法について 杉山 桂子/著
32 複合モダリティ表現 関 茂樹/著
33 Since構文の主節における現在時制について 田中 一彦/著
34 文内容を受けるas節の構造と機能 田中 彰一/著
35 個体数と内容量 田中 秀毅/著
36 日本語の受動文における動作主の省略と関係節化 田中 裕司/著
37 複合文末形式の意味と用法 田村 直子/著
38 認識動詞構文の形式と意味 坪本 篤朗/著
39 文法における帰化 中沢 和夫/著
40 Remarks on definite NPs in generic use in English Koichi・Nishida/著
41 英語空補部の解釈と既存性 野川 健一郎/著
42 補文標識「の」の統一的解釈をめぐる問題点 橋本 修/著
43 メタ比較構文の意味論 広瀬 幸生/著
44 「を」と「への」の転換について 堀内 裕晃/著

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2001
804
中右 実 言語学
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