蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
国連特別報告者とハンセン病問題
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| 著者名 |
木村 光豪/著
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| 著者名ヨミ |
キムラ ミツヒデ |
| 出版者 |
皓星社
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| 出版年月 |
2025.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
請求記号 |
資料番号 |
資料種別 |
状態 |
個人貸出 |
在庫
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| 1 |
西部図書館 | 一般開架 | 4986/417/ | 1102815486 | 一般 | 在庫 | 可 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000101284128 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
国連特別報告者とハンセン病問題 |
| 書名ヨミ |
コクレン トクベツ ホウコクシャ ト ハンセンビョウ モンダイ |
|
ハンセン病患者・回復者とその家族に対する差別撤廃に向けた取り組み |
| 言語区分 |
日本語 |
| 著者名 |
木村 光豪/著
|
| 著者名ヨミ |
キムラ ミツヒデ |
| 出版地 |
東京 |
| 出版者 |
皓星社
|
| 出版年月 |
2025.11 |
| 本体価格 |
¥8000 |
| ISBN |
978-4-7744-0873-6 |
| ISBN |
4-7744-0873-6 |
| 数量 |
575p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
498.6
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| 件名 |
ハンセン病
人権
国際連合
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| 注記 |
文献:p181〜189 |
| 内容紹介 |
国際連合とハンセン病、双方は一見無関係にみえるが、国連による、人権問題としてのハンセン病に対する取り組みは、着実に進んでいる。その経緯をたどり、さらなる人権保障の実現にむけた展望を探求する。 |
| 著者紹介 |
大阪市生まれ。関西大学大学院法学研究科法学・政治学専攻博士後期課程修了。同大学、大阪大学、神戸芸術工科大学、東京福祉大学非常勤講師。博士(法学)。 |
| 目次タイトル |
第1部 国連特別報告者とハンセン病問題 |
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序章 研究の目的と意義・対象と方法 第1章 国連の取り組み-その推移と概要 第2章 「原則及びガイドライン」の概要 第3章 ハンセン病問題特別報告者の活動と機能 第4章 ハンセン病問題特別報告者の報告書 第5章 「原則及びガイドライン」の国際的実施 第6章 「原則及びガイドライン」の国内的実施 第7章 日本における政府と市民社会組織の取り組み 終章 さらなる人権保障の実現に向けて 参考文献 |
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第2部 資料編 |
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1 ハンセン病患者・回復者及びその家族に対する差別撤廃に関するワーキング・ペーパー 2 ハンセン病患者・回復者及びその家族に対する差別撤廃のための原則及びガイドラインの草案 3 ハンセン病患者・回復者及びその家族に対する差別撤廃のための原則及びガイドライン 4 ハンセン病患者・回復者及びその家族に対する差別撤廃のための原則及びガイドラインの実施に関する研究 5 ハンセン病患者・回復者及びその家族に対する差別撤廃に関する特別報告者の報告書 6 非人間的扱いとしてのスティグマ付与-女性と子どものハンセン病患者・回復者に対する悪質なステレオタイプ化と構造的暴力 7 権利を基盤とする行動計画のための政策枠組み 8 日本訪問の報告書 9 ハンセン病患者・回復者とその家族に及ぼす新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の不均衡な影響-その根本的原因、帰結および復興への道のり 10 残された課題-ハンセン病患者・回復者とその家族に対する法律による差別 11 ハンセン病患者・回復者とその家族の到達可能な最高水準の身体と精神の健康に対する権利 12 重複障害と流動的な自己認識-ハンセン病患者・回復者とその家族が享有する障害者の権利と国の法的枠組みへの挑戦方法 13 ハンセン病患者・回復者とその家族に対する差別撤廃における進展と残された課題 14 ハンセン病を理由とする差別を撤廃するための法的枠組み |
内容細目
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