蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
企業内法務の新潮流
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| 著者名 |
斎藤 輝夫/著
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| 著者名ヨミ |
サイトウ テルオ |
| 出版者 |
信山社
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| 出版年月 |
2025.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
請求記号 |
資料番号 |
資料種別 |
状態 |
個人貸出 |
在庫
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| 1 |
中央図書館 | 一般開架 | 335/136/ | 0106930241 | 一般 | 在庫 | 可 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000101296033 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
企業内法務の新潮流 |
| 書名ヨミ |
キギョウナイ ホウム ノ シンチョウリュウ |
|
GC・法務部門の機能強化と企業の紛争解決 |
| 叢書名 |
学術選書
|
| 叢書番号 |
273 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 著者名 |
斎藤 輝夫/著
|
| 著者名ヨミ |
サイトウ テルオ |
| 出版地 |
東京 |
| 出版者 |
信山社
|
| 出版年月 |
2025.11 |
| 本体価格 |
¥5000 |
| ISBN |
978-4-7972-8299-3 |
| ISBN |
4-7972-8299-3 |
| 数量 |
15,277p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
335
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| 件名 |
企業法
裁判外紛争処理
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| 内容紹介 |
日本企業が世界の舞台で復活するために求められる企業法務のイノベーションとは何か。企業内法務(GC/CLO、法務部門)の機能と役割、企業内法務の紛争解決における役割(交渉とADR)を考察する。 |
| 目次タイトル |
序論 |
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第1節 本書の目的 第2節 本書の構成 |
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第1部 企業内法務の機能と役割 |
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第1章 企業内法務の発展 |
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第1節 米国における企業内法務 第2節 日本における企業法務部門 |
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第2章 企業内法務の機能と役割 |
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第1節 法務部門の設置とその役割 第2節 経産省レポートの分析と法務機能の考察 第3節 課題と克服策 第4節 GC/CLOの役割 |
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第3章 企業内法務の現状と展望 |
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第1節 企業法務部門の現状 第2節 企業の種類別観点からの現状 第3節 企業内法務の今後の展望と課題 |
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第4章 企業法務に関する人材育成 |
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第1節 ロースクールにおける企業法務教育について 第2節 法務人材の育成 |
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第2部 企業内法務の紛争解決における役割 |
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第5章 企業の紛争解決手段選択 |
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第1節 企業の紛争解決のメカニズム 第2節 訴訟が選択される理由 第3節 訴訟のメリットとデメリット 第4節 訴訟以外の紛争解決方法の意義 |
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第6章 企業の紛争解決手段としての交渉 |
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第1節 交渉の意識と理論の日米比較 第2節 交渉理論 第3節 企業の交渉 |
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第7章 企業の紛争解決手段としてのADR |
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第1節 ADRの分類 第2節 ADRの歴史と実情 第3節 ADR機関の現状と企業の利用 第4節 ADRがもっと活用されるために |
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第8章 法務の交渉・ADRにおける役割 |
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第1節 紛争解決手段における利用する側の観点と課題 第2節 法務部門のヘッド 第3節 法務部門の構成と他部門との緊密な連携 第4節 弁護士の交渉技術とADR対応 |
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第9章 その他の紛争解決手段 |
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第1節 裁判 第2節 訴訟上の和解 |
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終章 企業の紛争解決と企業内法務に関する総括と提言 |
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本書で伝えたいこと 総括と提言 今後の研究課題 |
内容細目
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