検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、予約は 0 件です。
  • 「資料情報」から書誌を予約カートに入れるページに移動します。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

追跡調査が捉えた「書き手の成長」 

著者名 佐渡島 紗織/編著
著者名ヨミ サドシマ サオリ
出版者 早稲田大学出版部
出版年月 2025.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 中央図書館一般開架8165/17/0106930223一般在庫 

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1000101298576
書誌種別 図書
書名 追跡調査が捉えた「書き手の成長」 
書名ヨミ ツイセキ チョウサ ガ トラエタ カキテ ノ セイチョウ
大学生・大学院生の行動と認識の変容
叢書名 早稲田大学学術叢書
叢書番号 064
言語区分 日本語
著者名 佐渡島 紗織/編著   後藤 大輔/著   坂本 麻裕子/著   嶼田 大海/著   千 仙永/著   中島 宏治/著   平松 友紀/著   渡 寛法/著
著者名ヨミ サドシマ サオリ ゴトウ ダイスケ サカモト マユコ シマダ ヒロミ セン センエイ ナカシマ コウジ ヒラマツ ユキ ワタリ ヒロノリ
出版地 東京
出版者 早稲田大学出版部
出版年月 2025.12
本体価格 ¥7000
ISBN 978-4-657-25704-8
ISBN 4-657-25704-8
数量 8,353p
大きさ 22cm
分類記号 816.5
件名 論文作法
内容紹介 アカデミック・ライティング指導に携わってきた著者らが、「書き手が成長するとはどういうことなのか」を追究した成果。授業実践から得られたデータや追跡調査をもとに、ライティングの学びが生かされる過程を明らかにする。
著者紹介 早稲田大学名誉教授。専門は国語教育。著書に「これから研究を書くひとのためのガイドブック」など。
目次タイトル 第1章 本書の誕生
第1節 本書が誕生した背景 第2節 早稲田大学におけるアカデミック・ライティング教育 第3節 日本のアカデミック・ライティング指導を発展させるための取り組み
第2章 日本におけるアカデミック・ライティング教育の現状
第1節 はじめに 第2節 大学初年次におけるアカデミック・ライティング教育 第3節 アカデミック・ライティング授業における多様な指導法 第4節 大学院におけるアカデミック・ライティング教育 第5節 正課外で学生のレポート/論文作成を支援する施設の普及と取り組み 第6節 おわりに
第3章 初年次生の追跡調査
第1節 はじめに 第2節 調査対象者が履修したライティング授業 第3節 インタビュー調査および文章評価調査の分析対象 第4節 文章評価調査(客観的成長) 第5節 インタビュー調査(主観的成長) 第6節 おわりに
第4章 授業を受講する前の大学院生のアカデミック・ライティングの現状把握
第1節 はじめに 第2節 先行研究 第3節 研究目的 第4節 研究方法 第5節 結果 第6節 考察とまとめ
第5章 大学院生のライティングに関わる経験とその内省を探る
第1節 はじめに 第2節 先行研究 第3節 Kolbの経験学習サイクル 第4節 研究目的 第5節 調査概要 第6節 結果:具体的な経験 第7節 結果:大学院生のライティングに関わる内省の様相 第8節 考察とまとめ
第6章 文章指導の経験がもたらす書き手としての学び
第1節 はじめに 第2節 先行研究 第3節 研究方法 第4節 分析結果 第5節 考察 第6節 おわりに
第7章 種類の異なる文章を書く
第1節 研究の目的 第2節 先行研究 第3節 研究の方法 第4節 研究の結果 第5節 考察と結論
第8章 書き手としての成長を支援するライティング・センター
第1節 はじめに 第2節 ライティング・センターとは何か 第3節 ライティング・センターに関する先行研究 第4節 研究目的 第5節 研究方法 第6節 分析結果 第7節 考察 第8節 おわりに
第9章 書き手の成長とは



内容細目

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2025
816.5 816.5
論文作法
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。