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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

リバタリアニズムと最小福祉国家 

著者名 橋本 祐子/著
著者名ヨミ ハシモト ユウコ
出版者 勁草書房
出版年月 2008.1


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No. 所蔵館 配架場所 請求記号 資料番号 資料種別 状態 個人貸出 在庫
1 中央図書館一般書庫3091/9/0106046494一般在庫 

書誌詳細

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タイトルコード 1000100693415
書誌種別 図書
書名 小学2年生の適応と規定要因に関する縦断研究 
書名ヨミ ショウガク ニネンセイ ノ テキオウ ト キテイ ヨウイン ニ カンスル ジュウダン ケンキュウ
言語区分 日本語
著者名 柴田 玲子/著
著者名ヨミ シバタ レイコ
出版地 東京
出版者 風間書房
出版年月 2019.2
本体価格 ¥7500
ISBN 978-4-7599-2268-4
ISBN 4-7599-2268-4
数量 14,241p
大きさ 22cm
分類記号 371.45
件名 児童心理学   適応(心理学)
注記 文献:p201〜220
内容紹介 実証研究が少なかった小学2年生の適応状態を「小学生版QOL尺度」を用いることによってとらえ、その適応の質が幼児期から児童期の主として家庭環境要因によって予測できるかを、6年間の縦断資料によって検討する。
著者紹介 1951年神奈川県生まれ。聖心女子大学大学院文学研究科人間科学(心理学)博士後期課程満期退学。同大学文学部心理学科准教授。博士(心理学)。
目次タイトル Ⅰ部 問題と目的
1章 小学生の適応とその測定 2章 適応の規定要因 3章 本研究の目的と概要
Ⅱ部 実証研究
<研究1>小学生におけるQOL尺度の検討 4章 「Kid‐KINDLR:小学生版QOL尺度」の信頼性と妥当性 5章 「小学生版QOL尺度」の日本における標準値 6章 「親による子どものQOL尺度」の信頼性の検討 <研究2>縦断研究による小学生の適応とその規定要因の検討 7章 研究の概要 8章 小学2年時の適応 9章 QOL3群における適応を規定する親の要因 10章 適応を規定する子どもの要因 11章 複合的作用の検討 12章 事例研究
Ⅲ部 討論
13章 結果の概要 14章 総括的討論



内容細目

No. 内容タイトル 内容著者1 内容著者2 内容著者3 内容著者4
1 第一章 福祉国家批判からの出発
2 第一節 福祉国家をめぐる現代正義論の展開
3 第二節 福祉国家批判からの出発
4 第二章 なぜ、制限された政府なのか
5 第一節 公共財と政府の正当化
6 第二節 アナキズム批判
7 第三節 制限された政府
8 第三章 最小福祉国家の法秩序
9 第一節 古典的自由主義の法理論-複雑な世界のための単純なルール
10 第二節 最小福祉国家におけるサンクション-刑罰から損害賠償へ
11 第四章 平等主義を問いなおす
12 第一節 平等主義の見解
13 第二節 平等主義再考
14 第三節 福祉国家と平等主義
15 第五章 最小限の福祉への権利
16 第一節 最小限の福祉への権利の否定
17 第二節 社会保障制度を肯定する理由
18 第三節 最小限の福祉への権利の基礎

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