蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
刑事訴訟法の理論的展開
|
| 著者名 |
椎橋 隆幸/著
|
| 著者名ヨミ |
シイバシ タカユキ |
| 出版者 |
信山社
|
| 出版年月 |
2010.8 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
請求記号 |
資料番号 |
資料種別 |
状態 |
個人貸出 |
在庫
|
| 1 |
中央図書館 | 書庫別D | 3276/90/ | 0106224362 | 一般 | 在庫 | 可 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000002120183 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
刑事訴訟法の理論的展開 |
| 書名ヨミ |
ケイジ ソショウホウ ノ リロンテキ テンカイ |
| 叢書名 |
学術選書
|
| 叢書番号 |
34 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 著者名 |
椎橋 隆幸/著
|
| 著者名ヨミ |
シイバシ タカユキ |
| 出版地 |
東京 |
| 出版者 |
信山社
|
| 出版年月 |
2010.8 |
| 本体価格 |
¥12000 |
| ISBN |
978-4-7972-5434-1 |
| ISBN |
4-7972-5434-1 |
| 数量 |
14,425p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
327.6
|
| 件名 |
刑事訴訟法
|
| 内容紹介 |
司法制度改革を受けて、刑事訴訟実務はどこへ向かうべきか。従来の特長を活かしつつ、その改善へ向けた理論を構築する。個別の問題点を、手続全体の流れの中で検討する論文集。 |
内容細目
| No. |
内容タイトル |
内容著者1 |
内容著者2 |
内容著者3 |
内容著者4 |
| 1 |
第一部 刑事訴訟法の理論的課題 |
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| 2 |
1 任意捜査と強制捜査の区別の基準 |
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| 3 |
2 犯罪捜査のための任意同行 |
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| 4 |
3 宿泊を伴う取調べ |
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| 5 |
4 逮捕・勾留中の被疑者の取調べ |
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| 6 |
5 別件基準説を見直そう |
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| 7 |
6 接見交通権 |
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| 8 |
7 接見交通権の着実な展開 |
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| 9 |
8 公的刑事弁護 |
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| 10 |
9 刑事手続法の改革と課題 |
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| 11 |
10 刑事弁護の在り方 |
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| 12 |
11 効果的な弁護(人身保護手続) |
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| 13 |
12 令状記載物以外の物に対する差押え |
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| 14 |
13 逮捕手続の違法と尿鑑定書の証拠能力 |
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| 15 |
14 黙秘権・刑事免責 |
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| 16 |
15 刑事免責制度について |
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| 17 |
16 訴因制度について |
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| 18 |
17 注意義務の択一的認定 |
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| 19 |
18 供述拒否権の不告知 |
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| 20 |
19 自白の任意性一般 |
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| 21 |
20 他事件の公判調書中の被告人としての供述部分の証拠能力 |
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| 22 |
21 証言拒否と検察官面前調書 |
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| 23 |
22 退去強制と検察官面前調書 |
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| 24 |
23 松山事件再審無罪判決と死刑再審事件における身柄の取扱い |
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| 25 |
第二部 刑事司法制度改革と裁判員制度 |
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| 26 |
24 裁判員制度が克服すべき問題点 |
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| 27 |
25 裁判員制度と報道の在り方 |
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| 28 |
26 公判前整理手続の在り方について |
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| 29 |
27 公判前整理手続と証拠開示 |
|
|
|
|
| 30 |
第三部 少年法制と修復的司法の可能性 |
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| 31 |
28 草加事件民事最高裁判決を契機に考える |
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| 32 |
29 リストラティブ・ジャスティスと少年司法 |
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| 33 |
30 スウェーデンの少年司法 |
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| 34 |
31 保護処分不取消決定に対する抗告の可否 |
|
|
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| 35 |
第四部 死刑・終身刑制度について |
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| 36 |
32 日本の死刑制度について |
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| 37 |
33 アメリカ合衆国における終身刑について |
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| 38 |
34 最近の終身刑の論議をめぐって |
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