| 1 |
第五十三問題 キリストの復活について |
|
|
|
|
| 2 |
第一項 キリストが復活することは必要であったか |
|
|
|
|
| 3 |
第二項 キリストが三日目に復活するのは適当であったか |
|
|
|
|
| 4 |
第三項 キリストは最初に復活したか |
|
|
|
|
| 5 |
第四項 キリストは自らの復活の原因であったか |
|
|
|
|
| 6 |
第五十四問題 復活したキリストの質について |
|
|
|
|
| 7 |
第一項 復活の後キリストは真実の身体を有していたか |
|
|
|
|
| 8 |
第二項 キリストの身体は栄光の状態で復活したか |
|
|
|
|
| 9 |
第三項 キリストの身体は十全な状態で復活したか |
|
|
|
|
| 10 |
第四項 キリストの身体は諸々の傷跡と共に復活すべきであったか |
|
|
|
|
| 11 |
第五十五問題 復活の顕示について |
|
|
|
|
| 12 |
第一項 キリストの復活は万人に顕示されるべきであったか |
|
|
|
|
| 13 |
第二項 弟子たちがキリストの復活を見た方が適当であったか |
|
|
|
|
| 14 |
第三項 キリストは復活の後で連続的に弟子たちと共に生活すべきだったか |
|
|
|
|
| 15 |
第四項 キリストは弟子たちに別の姿で出現すべきであったか |
|
|
|
|
| 16 |
第五項 キリストは復活の真理を諸々の確証によって明示すべきであったか |
|
|
|
|
| 17 |
第六項 キリストが導入した諸々の確証は彼の復活を十分に顕示したか |
|
|
|
|
| 18 |
第五十六問題 キリストの復活の因果性について |
|
|
|
|
| 19 |
第一項 キリストの復活は諸々の身体の復活の原因であるか |
|
|
|
|
| 20 |
第二項 キリストの復活は諸々の霊魂の復活の原因であるか |
|
|
|
|
| 21 |
第五十七問題 キリストの昇天について |
|
|
|
|
| 22 |
第一項 キリストが昇天することは適当であったか |
|
|
|
|
| 23 |
第二項 天国に昇ることは人間本性に即してキリストに適合するか |
|
|
|
|
| 24 |
第三項 キリストは固有のちからによって昇天したか |
|
|
|
|
| 25 |
第四項 キリストはすべての天を超えて昇天したか |
|
|
|
|
| 26 |
第五項 キリストはすべての霊的被造物を超えて昇天したか |
|
|
|
|
| 27 |
第六項 キリストの昇天はわれわれの救いの原因であるか |
|
|
|
|
| 28 |
第五十八問題 御父の右へのキリストの着座について |
|
|
|
|
| 29 |
第一項 御父なる神の右に着座することはキリストに適合するか |
|
|
|
|
| 30 |
第二項 御父なる神の右に着座することは神である限りでのキリストに適合するか |
|
|
|
|
| 31 |
第三項 御父の右に着座することは人間である限りでのキリストに適合するか |
|
|
|
|
| 32 |
第四項 御父の右に着座することはキリストに固有のことであるか |
|
|
|
|
| 33 |
第五十九問題 キリストの裁きの権能について |
|
|
|
|
| 34 |
第一項 裁きの権能は特別にキリストに帰属させるべきものか |
|
|
|
|
| 35 |
第二項 裁きの権能は人間である限りでのキリストに適合するか |
|
|
|
|
| 36 |
第三項 キリストは功徳によって裁きの権能を取得したか |
|
|
|
|
| 37 |
第四項 キリストにはすべての人間的事柄に及ぶ裁きの権能が属するか |
|
|
|
|
| 38 |
第五項 現世において行われる裁きの後にもう一つの普遍的な裁きが残っているか |
|
|
|
|
| 39 |
第六項 キリストの裁きの権能は天使たちにも及ぶか |
|
|
|
|