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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
配架場所 |
請求記号 |
資料番号 |
資料種別 |
状態 |
個人貸出 |
在庫
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| 1 |
中央図書館 | 一般開架 | 32604/45/6 | 0106860906 | 一般 | 在庫 | 可 |
○ |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1000101160364 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
刑事法の理論と実務 6 |
| 巻次(漢字) |
6 |
| 書名ヨミ |
ケイジホウ ノ リロン ト ジツム |
| 言語区分 |
日本語 |
| 著者名 |
佐伯 仁志/編集委員
高橋 則夫/編集委員
只木 誠/編集委員
松宮 孝明/編集委員
|
| 著者名ヨミ |
サエキ ヒトシ タカハシ ノリオ タダキ マコト マツミヤ タカアキ |
| 出版地 |
東京 |
| 出版者 |
成文堂
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| 本体価格 |
¥4200 |
| ISBN |
978-4-7923-5422-0 |
| ISBN |
4-7923-5422-0 |
| 数量 |
8,280p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
326.04
|
| 件名 |
刑事法
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| 内容紹介 |
刑事法の理論と実務の架橋を目指すとともに、「論争刑法」「理論刑法学の最先端」「海外の動向」を盛り込んだ論集。「経済刑法をめぐる裁判実務上の諸問題」「未必の故意論の可能性」などを収録。 |
内容細目
| No. |
内容タイトル |
内容著者1 |
内容著者2 |
内容著者3 |
内容著者4 |
| 1 |
刑事立法に関与した二十年を振り返って |
古田 佑紀/著 |
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| 2 |
経済刑法をめぐる裁判実務上の諸問題 |
朝山 芳史/著 |
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| 3 |
企業の刑事責任と協議・合意制度 |
辻 裕教/著 |
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| 4 |
企業不祥事発覚時の第三者委員会による経済刑法の補完機能 |
山口 利昭/著 |
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| 5 |
企業コンプライアンスにおける刑事法の機能 |
星 周一郎/著 |
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| 6 |
非財務情報の重要な事項についての虚偽記載 |
梅本 剛正/著 |
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| 7 |
未必の故意の定義と認識ある過失との区別基準について |
大庭 沙織/著 |
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| 8 |
未必の故意論の可能性 |
玄 守道/著 |
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| 9 |
積極的一般予防の経験的基礎と規範的限界・再論 |
十河 隼人/著 |
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| 10 |
国際組織犯罪対策における刑事規制の現状と課題 |
橋本 広大/著 |
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| 11 |
米国における性犯罪者の隔離措置:刑罰と処分の限界? |
竹川 俊也/著 |
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| 12 |
イタリアにおける修復的司法の制度の新設 |
東條 明徳/著 |
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